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その後の小池
あれから早1ヶ月が経ち、小池のペニスは見る見る改善されました。

1ヶ月前『絶倫マニュアル』を購入した小池は
毎日、暇を見つけては勃起力UPを実践し、
また、オナニーの時は絶倫オナニーを実践しました。
その結果、自分でも驚くほど変わりました。
しかし、1ヶ月前の絶望的な悔しかった思いが頭から離れなかった小池は
あと2ヶ月間は禁SEXを誓い、日々努力を続けました。
・・・
あれから3ヶ月が経ち、小池は自信に満ち溢れていました。
禁SEXの甲斐もあり、満員電車で女性に少し触れただけで(痴漢ではなく)
びんびんに勃起するようになり、その硬度、角度とも10代に戻ったようで、
ペニス自体も亀頭部が大きくなったように思っていた。

もう大丈夫!!あの時の思いを晴らす時がついに訪れました。

早速、里美に連絡を取り、今から会う約束をし、ワクワクしながら
出かけて言った。



「さぁ、まずは、里美のおxxこをじっくり観察させてくれ、
久しぶりだから、浮気をしていなチェックする!」
こう言うなり、小池は壁の大きな鏡の前に里美を立たせた。
里美は思わず目をそらそうとした。
だが、次の瞬間、小池の手が里美のデルタのあたりをまさぐりながら、
指で花唇滑り込ませた。
そして、小池の指はそのまま里美の花弁を広げて見せた。
「よく見ろよ。これが、里美のおxxこだ。自分じゃ、あまり見たことが
ないだろ?こんなにマメが膨らんで・・・こんなに蜜をあふれさせて・・・
自分の指で楽しんだのかなぁ」
オナニーのことまで言い当てられ、里美は全身カッと熱くなった。
おまけに、おずおずと開いた目に飛び込んできたのは、パックリと口を
開けた秘所だった。
(イヤッ・・・なんていやらしいの?彼どうしたのかしら?)
小池が言ったとおり、こんなところを自分で見るのは初めてである。
それだけに、その何とも言えないグロテスクなそれに里美はギョッとした。
・・・
それから、小池は里美をベッドに抱えていき、里美のそこに長く伸ばした舌を
滑り込ませてきた。
「あうっ、むぐっ・・・」
いきなりクリトリスを舐め上げられ、里美は体を震わせた。
舐められた刺激が強烈だったせいもあるが、それより、彼の舌が
クリトリスを舐めるところを見てしまい、恥ずかしさと快感がいっぺんに
込み上げてきた。
(でも、なんか今までの彼と違う?この違いはなに?・・・)

「さぁ、俺のものを見てくれ!」
・・・
違いは明らかだった。今までは、半立ちのペニスを里美が口でしてあげないと
立たなかったのだ。
そのペニスが里美の顔の前でそびえたっていた。

そう言いなり、そのそびえたったものがヒダを押しのけて
奥深く突き当たってきた。
「ああっ!!!」
「あぐっ・・・ぐぐぐっっ・・・」
強烈なオルガスムスが里美を襲った。今まで小池と味わったそれが最高だと
思っていた里美だが、それより何倍も凄い。
しかも、小池が腰を動かすたびに、続けざまに里美は上り詰めてしまう。
(ああっ、どうして?こんな、こんな・・・あなた、ああっ凄い)
「凄いぞ。締まる・・・お前、こんなにイク女だったのか?うっ」
小池も里美のあまりの激しい反応に、少しとまどっているようだ。
「あああああっっ、いくぅ・・・」
里美はうわ言のように叫んだ。
「よし、イケ!!俺も一緒にイク・・・」
小池が言い終わらないうちに、里美は腰を高く持ち上げ、
狂ったように叫び続けた。
小池も同時に欲棒から3ヶ月の思いと一緒に欲液をぶちまけた。

里美は深い深いオルガスムスの中で、泣くような声をあげながら
失神していた。

小池も達成感、満足感に包まれて眠ってしまった。
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佐久間vs小池
佐久間は里美の花唇をまさぐっていたゆびにぺっと唾をつけ、
その指でいきなりクリトリスを・・・
「ああっ・・・」
思わず、里美の口から声が漏れた。
快感と言うほどではないが、やはり敏感な部分を撫で上げられ、
痺れにも似たものが全身を走った。
「そうだ。もっと気分を出せっ・・・ほら、ここだろ?感じるのは・・・
それと、こっちだ」
一方の手でクリトリスを愛撫しながら、もう一方の手にまた、唾をつけ、
それでアヌスを・・・
里美の体が小刻みに震え始め、性感が無理やり起こされる感じがあった。
「ほら、感じてきただろう?もっともっとよくなれよ。さっきみたいに、
オマンコをドロドロにして、入れて入れてってねだってくれよ」
「ああああぁぁぁん・・んんんんンンンン」
佐久間の言葉に誘導されて、里美の官能に火がついた。
快感が全身に広がり、里美は腰をくねらせながら甘ったるい声を上げた。

「ほらほら、オマンコがピクピクしはじめたぜ。クリちゃんもこんなに
膨らんで・・・おおっ、濡れてきた濡れてきた・・・」
「ああっ、言わないで・・・」
恥辱と罪悪感の中で里美は叫んだ。

※1


次の瞬間である。
佐久間のいきり立ったものが、グイッと里美のヒダを押し広げて
一気に入ってきた。
「あうぅ・・・・うぐぐぐぐぐぐ・・・」
里美は大きくのけぞり、声を上げた。
全身を差しつかれたような衝撃・・・さっきより挿入感は強い。
「ほーら・・・食い締めてきてる。欲しかったんだろ?これが・・・」
耳元で囁いた佐久間にも、里美はほとんど無意識のうちに頷いていた。
(ああっ、あなた許して・・・だって、いいの、すごく・・・ああっ)
彼が焦らすかのようにスッと腰を引くと、里美の方から『もっと』と
ねだるように、腰をくねらせてしまう。
「いやらしい格好だぜ。あんたにお似合いだ。
メスそのものって感じが、たまんないぜ」
「ああっアオオオオオッ・・うぐっ」
佐久間が浴びせかけてくる屈辱的な言葉も、今の里美にとっては
たまらない刺激に変わる。
まさに獣のように吠え、里美はオルガスムスの段階を一気にかけあがった。
「よし、いいぞ・・・すげぇ、すげぇ締まる。
うおおっ・・・こっち向け、顔面シャワーだ!!」

遠くから佐久間の声がした。と思った次の瞬間、里美のヒダの間から
ペニスが抜かれ、里美は床の上に仰向けに倒された。
そして、顔に生暖かいものが、ふいにあびせられたのだ。
それが、佐久間の精液だと里美ははっきり認識するには
少し、時間がかかった。





※1 小池の場合





小池はそろそろだと思い、自分のペニスを確認した。
・・・半立ち状態である。
到底、挿入できる硬さではないのはあきらかであった。
小池は、里美の顔にペニスを持っていき、フェラチオをするよう要求した。
頭ではやる気マンマンではあったが、勃起するようすが一向にない。
「お前だけ感じてるから俺のがダメになるんだ!!もういい!!」
と言いながら、一人でシャワーを浴びに行った。
残された里美は小池の言っている事の意味が判らなかったが、
火をつけられたまま終わる訳にもいかず、
自分でオナニーを始めた。・・・
「あああぁぁぁ!ううううっっ・・・いくぅ!!」
全身に電気が流れたようにのけぞり、いってしまった。
その声を風呂で聞かされた小池は自分が情けなくなり、
ただじっと小さくなったペニスを見つめていた。

しばらく合わないと里美につげ、家に帰った小池はなんのまよいも無く
【絶倫マニュアル!!】を購入しました。







以上。



もちろんあなたは小池の気持ちがわかりますか?・・・



注):佐久間、小池、里美は架空の人物です。

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荒川vs渡辺
「口でくわえてくれよ」
ベッドに戻ってきた荒川は洗ったばかりの欲望を早紀の頬に突きつけた。
初めは柔らかかった荒川の欲望は早紀が口の中で転がしていくうちに、
再び、硬度を蘇らせてきた。
さっき、終わったばかりなのに・・・と早紀は思った。
荒川は半分蘇ったところで、早紀の口から欲望をはずした。
かわって、早紀の股間に顔を埋める。

暖かい舌が、生き物のように、亀裂の内部で動き始めた。
早紀は体の芯が解けていくのを感じた。
快感が磯に打ち寄せる波のように、早紀に襲いかかる。
その波に翻弄されながら、早紀はシーツをわしずかみにして、
下半身を躍動させていた。
荒川はひつように舌を使った。
荒川の舌が亀裂から飛び出して、敏感な小突起のめくれた部分を
駆け抜けるたびに電流を流されたような衝撃が体を走る。
舌で休みなく、亀裂や小突起を愛撫しながら、指が内部にしのび込んでくる。
ぼんやりした頭の中で、早紀は太い指だな、と思った。
「感度のいい体ですね。誰が開発したんですか?」
荒川は何度も早紀をのけぞらせてからそういう。
早紀は首を振った。
黙って愛撫を続けてほしいと思う。
しゃべったりすると、せっかく集中した気分が散漫してしまう。
荒川は早紀が洪水を起こすまで、舌を使ってから、
体を重ねてきた。
早紀にキスをする。
蜜液にまみれた荒川の唇は磯の味がした。
「早紀ちゃん自信の味だよ」
荒川は舌を絡ませてから、含み笑いをする。
早紀は荒川の股間に手を伸ばした。
欲望はすっかり硬度を回復している。(※1)
その塊りを入り口に導く。
熱い塊りがぬめりのなかに入ってきた。
早紀の腰が荒川に吸い寄せられるように持ち上がり、
結合部を押しつける。
甘美な快感に腰がけだるくなった。
「ああぁ・・・」
早紀は声を出した。
自分の意思とは無関係である。
「喜んでるね、早紀ちゃんの体が」
荒川は動きながら乳房をつかんだ。
ひとりでに下半身が収縮し、荒川を強くとらえる。

だんだん早紀はクライマックスに近づいた。
どんなリズムでどんな動き方でどんな声を出したか早紀には分からない。
早紀はやがて、快感のなかで、全身が麻痺するのを感じていた。
麻痺をとめる方法は早紀自信にも分からない。
早紀は荒川にしがみついて、
気が遠くなるような快感に身をゆだねるしかなかった。
その早紀の内側に、再び荒川が熱い男のエキスを噴射した。





※1 渡辺の場合。


全く、回復していない。
仕方が無いと思い、早紀は欲望を口にし、愛撫しはじめた。
しばらくやったが、全く勃起する気配が無い。
しかも、さっきよりも小さくなってきた。
なぜ!と早紀は思い、渡辺に聞いた
「興奮しないの!私じゃダメなの!」
・・・・
渡辺は答えるすべが無かった。

私をここまで、しびれさせておいて、
さあと言う時に何!まったくダメな男ね。
あなたとはこれで最後ね。
と心の中で決断した。



以上。

渡辺にならないように・・・



注):荒川、渡辺、早紀は架空の人物です。
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